こんにちは。めかぶかあちゃんです

めかぶかあちゃんのこそいろへようこそ。

当ブログの管理人めかぶかあちゃんです。

7歳と3歳の男の子を育てるママで、元保育士・幼稚園教諭です。

妊娠と同時に退職。

専業主婦として子育てに向き合う中で、「家にいながら、今の自分にできることはないかな?」と考え、次男出産時期頃からCanvaを学び始めました。

このブログでは、

「忙しいママ・パパが、デザインの力で暮らしや育児をもっと楽しく、効率的にする」

をテーマに、子育てCanvaを掛け合わせた情報を発信しています。


こそいろってどんな意味?

このブログの名前、こそいろって言います。

以前は『めかぶかあちゃんのどんどこ子育て』と『だれでもCanva~私のデザインノート~』と2つのブログに分かれていました。

今回、この2つのブログが統合!
よりパワーアップしたサイトになっています。

こそいろの意味は2つ

こそいろの意味は実は2つあるんです。

子育てに彩りを

毎日慌ただしく過ぎていく子育ての中でちょっと嬉しいアイデアや便利なものを発信していきます。

・子どもが喜ぶ手作りおもちゃ
・誕生日や季節のイベントのアイデア
・日常で使える便利な素材など

子育ての色々を

子育てと一言でまとめられていますが、単語じゃ足りないくらい色々ありますよね。

・子どもと楽しんだ工作
・お出かけやおもちゃの実体験レポート
・入園や入学などで作ったハンドメイドのレシピ

さらに趣味のかぎ針編みも載せています♪


保育士としての経験と、母としてのリアル

めかぶかあちゃんの前職は保育園の先生でした。

全年齢の担任経験があり、子どもにとって心地よい環境づくりや、手作りおもちゃ・工作遊びが得意分野です。

…とはいえ、実はピアノは苦手。

そして、自分の子どもの子育ては、保育の現場とはまったく別物でした。

「保育士でも、我が子の子育ては全然違う!」

そう実感する日々の中で、すべてのお母さん、本当にすごいと心から尊敬しています。


Canvaとの出会いが、暮らしと働き方を変えた

2人目育児中、家庭の事情もあり仕事復帰が難しい時期がありました。

社会から少し取り残されたような感覚。

毎日に追われ、余裕のなかった私が出会ったのがCanvaです。

最初は、子どものアルバム作りやタスク管理。

「ちょっと楽しい」「少し気分が上がる」

その積み重ねが、やがてデザインの仕事へと広がっていきました。


現在の副業と、これまでのご依頼内容

Canva歴はおよそ4年。
これまでに、年間100点以上のデザインを制作しています。

これまでにいただいたご依頼の一部がこちら。

  • 業務報告書・資料デザイン
  • 募集チラシ・自治会や子ども会のチラシ
  • 名刺・クーポン・ポイントカード作成
  • オリジナルイラスト制作
  • 美容サロンなどのSNS代行・画像作成
  • ホームページ作成
  • 公式LINE構築
  • 体験レビュー記事の執筆

「難しいことは分からないけど、ちゃんとしたものを作りたい」

そんな方に寄り添うデザインを大切にしています。

ブログではCanvaを知らない人・初めての人でも作れるよう実際の操作画像で解説しています。

YouTubeのように動画では追えない…💦
なんて人も自分のペースで進められるよう、ブログの記事として解説してます。

印刷素材だけでなく、SNS画像の作り方や楽天ROOMなどの副業、chatGPのような生成AIについても触れていきます。


有料noteでの素材販売について

これまでブログやPDF配布を通して、全国各地の「園で使いたい」「もっと欲しい」という声をいただいてきました。

ありがとうございます!
現場で使ってもらえるのが本当に嬉しいです。

そこで現在、有料noteにてオリジナル素材の販売をスタート!

実際の子育てや保育現場で使いやすいことを第一に、“すぐ使えて、ちょっと気持ちが楽になる素材”をお届けしています。


子育てブログについて

今までの子育てブログはどうなっちゃうの?

安心してください。

子育てブログでは、Canvaを使ったものだけでなく、これまで通り、

  • Canvaを使わない工作・遊び
  • 身近な素材や100均アイテムの活用
  • 子どもとのおでかけレビュー

なども紹介しています。

また、趣味の編み物レシピもひっそり掲載中。

忙しい毎日の中の、息抜きになれば嬉しいです。


このブログで大切にしていきたいこと

完璧じゃなくていい。
頑張りすぎなくていい。

このブログでは、

「できることから、少しずつ」
「日常に、ちょっとした便利とワクワクを」

を大切にしています。

ここで紹介するアイデアやデザインが、あなたの毎日をほんの少し軽くし、「やってみようかな」と思えるきっかけになれば嬉しいです。